Home

恵美寿学園

江戸流そば打ち講座 恵美寿学園

  • Posted by: meister
  • 2010年2月13日 21:25
  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

恵美寿(えびす)とは

  • Posted by: meister
  • 2010年1月15日 15:28
恵美寿学園の由来となった恵美寿(えびす)とは
 
■えびす
日本の神で古来から漁業・海・市・商売繁盛・福の神として祀られました。
また、航海安全、喜結良縁、敬愛富財の神であり、七福神の一柱。
 
■えびす講
神無月に出雲に出かける時期に留守を預かる留守神として竃様(かまどのかみ)をまつり一年の無事の感謝や農業や漁業の神として五穀豊穣、大漁祈願を願っての民間行事または秋祭り。
古くはえびす講の日に日本各地では市が立ち、魚や根菜など(青物)が売られた。
年のはじめに行われるえびす講として1月10日の前後3日または15日に福神・商売繁盛の神であるえびすを祭神として行われる神社・寺の祭事。えびす祭・十日えびす・えべっさんとも言う。
商売繁盛を祈願して、たくさんの縁起物を飾った福笹が買い求められ、この福笹につける縁起物は神社から授与されるもので「吉兆」と呼ばれる。
十日えびすの期間中は「招福マグロ」として拝殿に飾られ、多くの参拝者が凍ったマグロの頭や背中などに硬貨を貼り付け、うまく張り付けばお金が身に付くということで、商売繁盛や金運などの願いを掛けて参拝している。

 

  • Comments (Close): 0
  • TrackBack (Close): 0

Index of all entries

Home

Return to page top